| ID・パスワード |
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Q 1. |
所属機関担当者用ID・パスワードはどうやって取得するのですか。 |
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A. |
「電子申請システム利用申請書(国際交流事業用)」を日本学術振興会総務部総務課情報システム室までお送りください。詳しくは、こちらをご参照ください。 |
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Q 2. |
部局担当者用ID・パスワードの発行は誰が行うのですか? |
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A. |
部局担当者用のID・パスワードの発行は、所属機関担当者が行います。部局担当者を増やされた場合に、各部局担当者へ配布するだけのID・パスワードがない場合には、必要数を確認した上で所属機関担当者が電子申請システム利用申請書をご提出ください。詳細はこちらをご確認ください。 |
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Q 3. |
ID・パスワードの有効期限を教えてください。 |
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A. |
各種IDについては有効期限を定めていませんが、パスワードの有効期限は180日間です。パスワードの発行より180日経過すると、ログイン後にパスワードの変更が要求されますので、画面の指示に従い、必ず変更してください。
次年度以降も各種ID・パスワードを利用できますので、取り扱いには十分気を付けてください。 |
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Q 4. |
日本学術振興会から送られてきたID・パスワードは、申請者に配るものですか? |
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A. |
日本学術振興会からお送りするID・パスワードは所属機関担当者用です。申請者のID・パスワードは、所属機関担当者が本システムを用いて発行し、申請者に配付してください。
なお、所属機関担当者用のID・パスワードは所属機関担当者以外には教えないでください。 |
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Q 5. |
所属機関担当者用ID・パスワードを紛失してしまった場合、どうすれば良いですか? |
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A. |
ID・パスワードを無くした場合は、「電子申請システム利用申請書(国際交流事業用)」を日本学術振興会総務部総務課情報システム室まで送付し、再発行手続きを行ってください。
日本学術振興会からお送りする IDパスワード設定通知書は大切に保管してください。 |
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Q 6. |
部局担当者用のID・パスワードを失くしてしまったら、どうすればよいですか? |
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A. |
部局担当者のパスワードは、所属機関担当者によって再設定(リセット)を行うことが可能ですので、紛失等された際には所属機関担当者へご連絡ください。 |
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Q 7. |
科学研究費助成事業や研究者養成事業用のID・パスワードは国際交流事業でも利用できますか? |
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A. |
電子申請システムで使用するID・パスワードは、各事業でそれぞれ必要になり、共通利用していただくことはできません。国際交流事業用のID・パスワードを取得してください。 |
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Q 8. |
国際交流事業に申請する予定がないのですが、それでもID・パスワードを取得する必要がありますか? |
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A. |
必ず取得していただく必要はありませんが、発行依頼されてからお手元に届くまでに2日間ほどかかるため、各種応募〆切直前は対応できない場合もあります。あらかじめ余裕を持ってお申し込みください。 |
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Q 9. |
ID・パスワード発行までどのくらいかかりますか? |
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A. |
作業期間も含め、2日間ほどかかります。 |
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Q 10. |
電子申請システム利用申請書の「電子申請担当責任者」は誰にすれば良いですか? |
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A. |
担当者に対しての責任者をご記入ください。一例ですが、○○○課長などが考えられます。 |
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Q 11. |
返信用封筒はどのくらいの大きさを用意すれば良いですか? |
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A. |
角二封筒(A4用紙がそのまま入る大きさ)をご用意ください。また、必ず返信先を記入の上、切手を貼付したものをお送りください。 |
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Q 12. |
電子申請が可能な国際交流事業が追加されるたびに電子申請システム利用申請書を提出する必要がありますか? |
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A. |
必要ありません。既に取得している国際交流事業用のID・パスワードをご利用ください。ただし、国際交流事業、科学研究費助成事業、研究者養成事業ごとに取得する必要があります。 |
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Q 13. |
所属機関担当者が異動等で変わった場合、電子申請システム利用申請書を再提出する必要がありますか? |
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A. |
電子申請システム利用申請書を再提出していただく必要はありません。所属機関担当者メニューの「登録済み所属機関情報変更」から担当者の情報を変更してください。 |
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Q 14. |
所属機関担当者の名前に特殊な漢字を使用できますか? |
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A. |
文字化けしたり、別の文字として認識される場合があるため、JIS第一水準及び第ニ水準以外の文字は使用することができません。 |
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Q 15. |
所属機関の統合等があるかもしれないが、どう対応すれば良いですか? |
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A. |
日本学術振興会国際企画課(電話03−3263−1798)に事前にご相談ください。 |
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Q 16. |
同じ部局内に申請者が多数いるので、取りまとめ作業を分担するために部局担当者を複数登録したいが可能でしょうか? |
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A. |
部局担当者は各部局毎に原則一人としますが、申請者の人数が多い場合(その他に該当する部局で登録している等)はその限りではありません。部局担当者として適切な人数を登録してください。 |
| 承認・却下に係る作業について |
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Q 1. |
所属機関で行う承認処理(又は確定処理)は、何に対する承認(又は確定)を求めているのですか? |
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A. |
所属機関全体の申請を証明していただくために、承認処理(又は確定処理)を行っていただきます。
紙で申請していただく時は、所属機関の長の公印を押して申請をしていただきますが、公印を押す行為=承認処理(又は確定処理)とお考えください。 |
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Q 2. |
所属機関担当者(又は部局担当者)が却下した申請書を再度承認(又は確定)することはできますか? |
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A. |
はい、できます。
ただし、一度却下された申請書は、申請者が修正しない限りは再度承認(又は確定)していただくことはできませんのでご注意ください。 |
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Q 3. |
申請者が申請書を作成したら、日本学術振興会に届くのですか? |
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A. |
所属機関担当者が承認処理(又は確定処理)をしない限り、日本学術振興会に申請書は届いたことにはなりません。 |
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Q 4. |
PDFファイルを閲覧することができません。(PDFページが空白になります。) |
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A. |
PDFファイルの内容は、Adobe Acrobat Reader DC(旧名称:Adobe Reader)がインストールされていないと表示されません。
ブラウザのプレビューで開かず、一度PDFファイルをパソコンに保存してからAdobe Acrobat Reader DCで開いてください。
また、ファイルサイズが大きい場合、お使いになっているパソコン・インターネット機器等の性能や通信状況により表示するのに時間がかかる場合があります。 |
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Q 5. |
申請書の承認、及び候補者リストの確定を「学振受付期限」の直前に行った方が良いのでしょうか? |
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A. |
候補者リストを確定すると、その事業の申請書情報について新規作成・修正・削除できなくなります。そのため、候補者リストの確定は、十分確認してから行ってください。なお、締切り直前に操作された場合、混雑状況によっては確定作業ができなくなることもありますので、ご注意ください。 |
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Q 6. |
申請者が作成した申請書を所属機関担当者が修正等をすることはできないのでしょうか? |
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A. |
できません。
事故防止及び事業の制度上、申請書情報を作成した申請者以外修正等はできません。 |
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Q 7. |
却下の理由について、システムを利用して申請者に連絡できますか? |
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A. |
システム上では、却下の理由を連絡できません。所属機関担当者より申請者へご連絡ください。 |
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Q 8. |
外国人特別研究員、外国人招へい研究者、論文博士号取得希望者に対する支援事業の申請書が提出されていないが、候補者リストに申請書情報が存在する場合、申請書情報を却下する必要がありますか? |
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A. |
申請者に確認してください。申請の意思がない場合は、申請書の実際の数が合わなくなるので却下してください。 |
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Q 9. |
申請書の版数はいつ変わるのですか? |
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A. |
申請書の版数については、申請者が申請書の確認を完了し、所属機関へ提出したタイミングで更新されます。一旦、所属機関へ提出した後は、申請書を修正し、再度、確認完了する度に更新されます。
申請書の提出にあたっては、電子申請システムに登録された最新の申請書情報を印刷して提出するように注意してください。 |
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| 申請書作成 |
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Q 1. |
申請内容はいつから作成できますか? |
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A. |
申請書情報(Web入力)は、ID・パスワードを入手した後、電子申請にログインして受付期間内に入力する必要がありますが、申請内容ファイル(Word)は、所属機関担当者から申請者用のID・パスワードが発行される前でも、申請内容ファイルフォーマット(Word)をダウンロードして入力することができます。 |
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Q 2. |
申請書情報に所属機関名等は初期表示されますか?また、変更できますか? |
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A. |
所属機関名等は、登録されている情報が初期表示されます。これら初期表示される情報は、変更していただくことができませんので、所属機関担当者にご連絡ください。 |
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Q 3. |
PDFファイルを閲覧することができません。(PDFページが空白になります。) |
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A. |
PDFファイルの内容を確認するには、Adobe Acrobat Reader DC(旧名称:Adobe Reader)が必要です。まだインストールしていない方はインストールしてください。
また、ファイルサイズが大きい場合や、お使いになっているパソコン・インターネット機器等の通信速度に問題がある場合も表示するのに時間がかかる場合があります。 |
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Q 4. |
「ページの有効期限切れ」という画面が表示されてしまいます。 |
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A. |
Webブラウザの[戻る]ボタンや[BackSpace]キー等を使用して前画面に戻ろうとすると、システムが正常に動作しなくなる場合があるためこの警告メッセージを表示しています。
前画面に戻りたい時は、画面上のボタン又はリンクをクリックしてください。 |
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Q 5. |
申請書情報に、独語ウムラウト(特殊文字)を使用したいのですが・・・ |
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A. |
電子申請にログインして入力する申請書情報には、文字化けしたり、別の文字として認識される場合があるため、JIS第一水準及び第ニ水準以外の文字コードは使用することができません。
申請内容ファイル(Word)については、画像として貼り付けることにより、特殊文字でも使用することができます。
申請書情報の入力方法及び申請内容ファイルの記入方法についての詳細は、国際交流事業用の「申請者向け操作手引(詳細版)」を参照してください。 |
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Q 6. |
PDFファイルに変換する「処理中・・・」画面から次の画面に遷移しません。 |
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A. |
申請書情報及び申請内容ファイルをPDFファイルに変換する処理は、処理状況により数分間かかる場合があります。
そのままお待ちいただくか、しばらく経ってからメニュー画面の[処理状況確認・申請書作成再開]より申請書確認作業を進めてください。 |
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Q 7. |
PDFに変換する時、画像はどの程度の解像度で変換できますか? |
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A. |
1200dpiの解像度で変換します。 |
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Q 8. |
PDFに変換した申請書の内容が、ページ切れしてしまいます。 |
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A. |
申請内容の文章量が多い場合や図を貼り付けた場合に、ページ切れすることがあります。
このまま申請すると、正しい審査ができなくなる可能性があるため、文章量を減らしたり、図の大きさを調整する等してページ切れしないように調整してください。 |
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Q 9. |
国際交流事業の共同研究申請書の「期間」はどのように計算されるのですか? |
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A. |
ひと月を1日でも超えると1ヶ月と計算します。
例) 2005年4月1日 〜 2007年3月31日 → 2年
2005年4月1日 〜 2007年4月1日 → 2年1ヶ月
2005年4月15日 〜 2007年3月30日 → 3年 |
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Q 10. |
「ログインされていないか、またはセッションタイムアウトが発生しました。」というエラーになってしまいます。 |
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A1. |
電子申請を利用するには、ご利用のWWWブラウザのCookieが有効になっている必要があります。
>>Cookieの設定はこちら
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A2. |
ご利用環境により、通常よりも短い時間(10〜15分程度)でセッションタイムアウトになる場合があります。
こまめに「一時保存」ボタンをクリックし、入力内容を保存してください。一時保存完了画面が表示されれば、作成中のデータは保存されています。
一時保存した情報は、処理状況一覧(申請者向けメニューの[処理状況確認・申請書作成再開]を選択)の「再開」ボタンから続きを入力することができます。
タイムアウトが発生した場合には、作成中のデータは保存されていないことがありますので、次のことを確認してもう一度データ作成を行って下さい。
| (1) |
使用しているパソコンがご利用環境を満たしているか確認する。 |
| (2) |
WWWブラウザのキャッシュをクリアする。
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| (3) |
WWWブラウザを再度立ち上げ、ログインを行い、メニューの[申請書新規作成](または[処理状況確認・申請書作成再開])からもう一度データ入力する。 |
データ入力の際、WWWブラウザの[前に戻る]や[次に進む]コマンドを使用した場合や、WWWブラウザのウィンドウを複数起動した場合にも、このエラーが発生します。画面遷移を行う場合には、必ず画面上のボタンを使い、1ウィンドウで操作を行ってください。
これでもうまくいかない場合、別のパソコンを使って試してみてください。
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Q 11. |
申請内容ファイル(Word)はどこからダウンロードすれば良いでしょうか? |
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A. |
各事業の募集要項(「電子申請が可能な事業一覧」参照)からか、電子申請システムにログインしてダウンロードしてください。 |
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Q 12. |
申請内容ファイル(Word)に画像を貼り付けるにはどのようにしたら良いでしょうか? |
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A. |
画像は正しい形式で貼り付けないと申請書の送信処理中や申請書確認時にエラーが発生する場合があります。
画像の貼り付け方は、
国際交流事業用の「申請者向け操作手引(詳細版)」
を参照してください。
以下に、Mac OSをご利用の方の画像の貼り付け方法を示します。
| (1) |
貼り付けたい画像を「GIF形式」または「PNG形式」で保存する。 |
| (2) |
Wordのメニューの[挿入] → [図] → [ファイルから...]を選択し、(1)で保存したファイルを選択する。
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画像の保存形式は「BMP(ビットマップ)形式」でも問題ありませんが、貼り付け後のWordファイルのサイズが大きくなる可能性があります。
3MB以上のファイルは送信できませんので、Wordファイルのサイズが大きくならないように注意してください。 |
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Q 13. |
申請書情報入力画面に「一時保存」ボタンがありません。 |
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A. |
処理状況確認・申請書作成再開で表示される処理状況一覧のうち、「修正」ボタンで処理を進めると、「一時保存」ボタンは表示されません。修正した情報を保存するには「次へ進む」ボタンを実行してください。 |
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Q 14. |
申請書を提出(送信)した後で、内容を修正することはできますか? |
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A. |
提出期限の前でかつ所属機関担当者による当該申請書の承認処理前であれば、内容を変更することができ、また、申請そのものを取り下げることも可能です。
なお、修正される際は、所属機関担当者に必ずご連絡ください。 |